
きょうの料理レシピ
白菜たっぷり煮込みハンバーグ
ハンバーグをたっぷりの白菜といっしょに煮込めば、白菜から出る水分で、ちょうどよいとろみに。

写真: 野口 健志
エネルギー
/620 kcal
調理時間
/30分
材料
(2人分)
- ・白菜 1/4コ(700~800g)
- ・ハヤシライスの素 1/2量(1袋分)
- *リンク先参照
- 【ハンバーグ】
- ・たまねぎ 1/3コ
- ・合いびき肉 250g
- 【A】
- ・塩 小さじ1/4
- ・こしょう 少々
- ・ナツメグ 少々
- ・卵 (小) 1コ
- ・パン粉 カップ1/3~1/2
- ・サラダ油
つくり方
1
たまねぎはみじん切りにして耐熱ボウルに入れ、ラップをかけて電子レンジ(600W)に1分~1分30秒間かけ、取り出して冷ます。白菜は軸と葉に切り分け、それぞれザク切りにする。
2
3
その間に、【ハンバーグ】をつくる。ボウルにひき肉を入れて【A】を加え、手でよく練り混ぜる。卵、1のたまねぎ、パン粉を順に加えてよく混ぜ、4等分にして小判形に整える。
4
フライパンにサラダ油少々を強めの中火で熱し、3を並べ入れ、両面に焼き色をつける。
5
取り出して2の鍋に加え、白菜の葉をのせ、ふたをして弱めの中火で約15分間煮込む。
! ポイント
【ハンバーグ】は表面が焼けたら鍋に加える。このあと煮込むので、完全に火が通っていなくてもよい。
きょうの料理レシピ
2010/09/28
このレシピをつくった人

枝元 なほみさん
2025年2月逝去。劇団の役者兼料理主任から無国籍レストランのシェフとユニークな経歴の持ち主。「エダモン」の愛称で親しまれ、つくるのが楽しくなる個性的な料理とゆったりとした語り口で、子どもからシニアまで幅広い世代のファンを魅了した。
モチモチ食感と、小麦の香りがする美味しいピザが出来ました。9月で気温も高いので、二次発酵は、前日夕方から当日18時まで冷蔵庫で低温発酵させ、その後1時間常温で追加発酵。ピザ網はありませんでしたが、オーブン皿ごと予熱し焼きました。また、生地は5等分に測って丸めました。我が家には、ちょうどの大きさになりました。残った生地とビザソースは冷凍しました。また焼くのが楽しみです。
2021-09-16 11:36:15
モッチリパンタイプのおいしさ!食べやすいサイズでした。生地の縁作りがわからなかったので感謝です。手順
9の"室温で5~6時間おく"は真冬の頃ですか?6月4日今日などは過発酵してしまいます。生地2倍程の膨張の目安とフィンガーチェックを見て作りました。出来たら、"時間"の意味するところの説明をお願いできたら助かります。
9の"室温で5~6時間おく"は真冬の頃ですか?6月4日今日などは過発酵してしまいます。生地2倍程の膨張の目安とフィンガーチェックを見て作りました。出来たら、"時間"の意味するところの説明をお願いできたら助かります。
2020-06-04 11:57:41
モチモチの本格生地が絶品!お店よりも美味しいと家族にも好評でした。水分を多く含むため、捏ねるのが少し難しいです。常温放置だと発酵が思ったより早く進んでしまうので、特に夏場は捏ねた後冷蔵庫に入れておき、焼く30分くらい前に外に出す感じでちょうど良いような気がします。
2020-06-04 11:06:15

オーブンがなくても、グリルでできます。3ー5分くらいで焼き上がりますが、片面グリルならトースターで両面から焼いたほうがいいです。裏が焼けませんので。
アルミホイルはフライパン用のくっつかないのがオススメ。
バジルは最初から入れると焦げるので出来上がる前に入れます。
あと、生地を一次発酵させる前に、バージンオリーブオイルを練り込むとしっとりした生地になります。
大さじ2くらいいれましたが、お好みで良いとおもいます。
発酵は絶対に密閉容器タッパーで。大きくよく伸びる生地になります。
普通にパンを作る要領で30度以上の温度で発酵させれば1時間くらいに短縮できます。
アルミホイルはフライパン用のくっつかないのがオススメ。
バジルは最初から入れると焦げるので出来上がる前に入れます。
あと、生地を一次発酵させる前に、バージンオリーブオイルを練り込むとしっとりした生地になります。
大さじ2くらいいれましたが、お好みで良いとおもいます。
発酵は絶対に密閉容器タッパーで。大きくよく伸びる生地になります。
普通にパンを作る要領で30度以上の温度で発酵させれば1時間くらいに短縮できます。
2015-08-24 01:52:33
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